七海短編「うつろわぬ温もり」アップしました。今回のお話は一番最後のセリフを言わせたくて書きました。

続きで25日の呪術本誌感想です。いろいろメッセージもありがとうございます!長編もありますし、一応これからも五条夢は書き続ける予定です。また改めてお返事させていただきますね!

いよいよこのときが来てしまいましたね。本誌派の五条ファンの皆さん、大丈夫ですか?私はショックなことはショックでしたが、どこかで信じ切れていないというか…まあ覚悟はしていたので、意外にもキングダムの那貴が死んだときの方が落ち込んでいたと思います。あと最近アマプラでハンタのアニメが見れなくなってたこともショックだった。どうして。

Xでも書きましたが、私はずっと髙羽さんがどこに行ったのかが気になっていて。虎杖が一度死んだとき、「みんなから死んだと思われている虎杖が実は生きていて箱から飛び出てきたら面白いのでは?」と五条?が考えたように、髙羽さんが「みんなから死んだと思われている五条が実は生きていたら絶対に笑いを取れる!」と考えればそれは実現するんですよね、術式的に。下々先生は読者を裏切るから、そういうこともあり得るのかな…と期待しています。ないか……。もしあったらギャグマンガですね。五条ファンから涙を返せと怒られそう。

もしも本当にここで五条が死んだのならば、とにかく羂索に身体を乗っ取られないよう誰かどこかに死体を隠してほしいです。

それにしても、死ぬ瞬間に五条が最初に思い浮かべる相手は夏油だったんだなあ、と…。めちゃくちゃ夏油のこと好きだったんだな、彼と過ごした学生時代がとにかく一番大事で輝いていて、そこに戻りたかったんだな、と思いました。もうあれじゃん、どんな夢主も入り込む余地ないじゃん。