今週の呪術の感想です。いつもはtwitterで呟いていますが、長くなりそうなのでmemoに書くことにしました。これからも気が向いたら呪術とダムについては感想書いていきます~。
以下、本誌ネタバレです。
・裏梅が五条に殴られた傷が痛む~と言ってますが、反転術式って謎ですよね。どの程度まで治せるものなのか…人によって治せる範囲や程度は異なりそうですけど…単に五条のパンチがえげつなかったのか…?
・五条の「俺たち」にひえ~ってなりました。てか場所、遺体安置所…。疑問なんですが伊地知の一つ下の世代って誰もいなかったんですかね。五条の言う「俺たち」って自分たち、七海たち、伊地知の三学年だけなのかなーと。
・猪野くん~!!目は治らなかったのか~。でもとりあえず元気そうで、いや元気ではないか…また出てきてくれてありがとう。五条の次に推す。
・猪野くんから七海のことで話ってなに~??虎杖と日下部の中身が入れ替わってる~???乙骨は何を使わせてもらうの~????
・なんか五条がいかにも「当主」って格好で出てきてうわこれ五条の夢女たち死んだだろと思ったんですけどそのあとの笑顔で灰と化しました。守りたい、この笑顔。そして相変わらずムキムキ。というか脱いだら君、パパ黒と同じ格好しとるやん。
・みんなに応援してもらって「応!!」って言ってる五条に違和感しかなかったんですけど、これ本当に五条?五条って「応!!」とか言う?虎杖と日下部が入れ替わってたことと言い、虎杖と五条の中身が入れ替わってたりしない?いやでも流れというかみんなのテンション的に違うか…。なんとなく宿儺と戦うのは虎杖で夏油(脳)を弔いに行くのが五条って感じがしていたので、なんだかううん?とあまり納得できていないです。いやでも五条、圧倒的に顔が良い。
・みんなに背中叩いてもらってさあいくぞ~って感じですごく微笑ましいんですけど、読者のふわふわとした気持ちを叩き落とすのがげげ先生だと思っているので覚悟はしています。五条が死んだあとにみんなで宿儺を倒す構図ができてそうな気もするし。